Angelic -2nd Style- Biography 活動履歴
contents
about this site.
Introduction
Biography
Discography
BBS
Links

ここでは、"Ravecraft"の結成から解散までの活動履歴を紹介します。音源名はその音源の紹介ページにリンクしてあります。画像を見るアイコンのアイコンをクリックすると、フライヤやポスターなど、その出来事に関連する画像が別ウィンドウで表示されます。ライヴ日程を見るアイコンのアイコンをクリックすると、当時のツアー日程が別ウィンドウで表示されます。

※ 別ウィンドウを開くにはJavaScriptを実行出来る環境が必要です。

なお、使用している画像に関して"Ravecraft"以外のアーティストが映っている場合など、部分的に「公開するのにふさわしく無い」と判断したものは、該当部分に対して加工を施している場合があります。ご了承ください。

また、行われた全てのライヴを記載しているわけではありません。比較的大きかったイベントや手元にフライヤが残っているライヴ、及びワンマンライヴなどを記載してあります。
1992年
---

"RED RUM"にex."Heaven In Black"のShameが加入。当時の他のメンバーは G.Akiyoshi、 G.Eddie、 B.Haru、 Dr.Hayashi。


↑Page Up

1993年
1月

ex."Wild Thing"のG.yo-yoが加入、 主なメンバー構成をVo.Shame、 G.yo-yo、 B.Akiyoshi、 Dr.Hayashiとし、 バンド名を"RED RUM"から"Ravecraft"に改名。

別ウィンドウで開く"Ravecraft"結成告知1

別ウィンドウで開く"Ravecraft"結成告知2

5月

大阪心斎橋BAHAMAでのワンマンLiveを中心に、"ZEROIZM"イベントにも出演。

別ウィンドウで開くワンマン時に配布されたステッカー

9月12日

Dr.Hayashiが脱退。
以降、ex."LEE"のDr.Taruruがサポートとして参加。

別ウィンドウで開くDr.Hayashi脱退告知DM

12月

"Ravecraft"解散。
後に、 Vo.Shame、 "Lee"に加入。1995年・夏に脱退。


↑Page Up

1995年
10月

"Ravecraft"一時的に復活。
Vo.Shame、 G.yo-yo、 Dr.Hayashiに、 ex."LAVIE EN ROSE"のG.Atsuya、 B.Alenでセッション的にイベントに参加。

別ウィンドウで開く復活告知DM


↑Page Up

1996年
2月

"Ravecraft"、初のCD製作の為、レコーディング作業へ。
B.Alen、レコーディング直前に脱退。

5月26日

1stミニアルバム「illution」発売。

7月

初の東名阪ツアーを行う。

別ウィンドウで開く"初の東名阪ツアー"日程

別ウィンドウで開く"初の東名阪ツアー"告知フライヤ

9月

ex."Cecil"のB.Takeshiが加入。
同時に、関東・関西ツアーを行う。

別ウィンドウで開く"2度目のツアー"日程

別ウィンドウで開く"2度目のツアー"告知DM

11月

バンドの読み方を"ラヴクラフト"から"レイヴクラフト"に改名。スペルは変更無し。

12月6日

初の西日本ツアー「Ravecraft 1996 FINAL TOUR」を行う。
全会場で、「1997年オリジナルミニカレンダー」を無料配布。


別ウィンドウで開く"Ravecraft 1996 FINAL TOUR"日程

別ウィンドウで開く"Ravecraft 1996 FINAL TOUR"告知フライヤ

別ウィンドウで開く配布カレンダー・1

別ウィンドウで開く配布カレンダー・2

別ウィンドウで開く配布カレンダー・3


↑Page Up

1997年
3月30日

2ndアルバム「Delution」発売。

4月1日

全国ツアー「Howaruri nation Tour」を行う。

別ウィンドウで開く"Howaruri nation Tour"日程

5月24日

ツアー「Howaruri nation Tour」の一会場である、大阪西九条BRAND NEWで再結成後、初のワンマンライヴを行う。チケット完売。
来訪者にシングルCD「Love With Your Smile」を無料配付。

別ウィンドウで開く"Howaruri nation Tour"ファイナル告知フライヤ

7月

夏のツアーを行う。

別ウィンドウで開く"夏のツアー"日程

別ウィンドウで開く"夏のツアー"告知フライヤ

7月30日

難波W'OHOLにて行われたJEEZ心斎橋のイベント「JEEZ PRESENTS LiFE vol.1 - 静寂の彼方へ-」に出演。他の出演バンドは"GRASS"、 "STELLA MARIA"、 "BLÜE"。

別ウィンドウで開く"LiFE vol.1"告知ハガキ

別ウィンドウで開く"LiFE vol.1"告知フライヤ

9月25日

オムニバスCD「Behind the Mask」に参加。
収録曲は、「Back In The Forever」。

10月17日

オムニバスCD「HIPER-INDEX THE FINAL EVOLUTION 1997」に参加。
収録曲は、「Howaruri 〜H・I・T・F・E・1997〜VERSION」。

11月1日

マキシシングル「Magic」発売。

別ウィンドウで開く「Magic」発売時に掲載された広告

11月15日

CD発売記念イベントとして、目黒鹿鳴館にてワンマンライヴを行う。来訪者全員に「ホワルリ」のプロモーションビデオを無料配付。

別ウィンドウで開くCD発売記念ワンマン告知ハガキ

11月19日

ツアー「DANCE ON BRAZE TOUR」を行う。
全会場で、シングルCD「BOY/TAKE UP MY CROSS」を無料配付。

別ウィンドウで開く"DANCE ON BRAZE TOUR"日程

別ウィンドウで開く"DANCE ON BRAZE TOUR"告知広告

別ウィンドウで開く"DANCE ON BRAZE TOUR"告知フライヤ

12月27日

ツアー「DANCE ON BRAZE TOUR」のファイナルである、大阪BANANA HALLでワンマンライヴを行う。チケット完売。
Magic」のプロモーションビデオを無料配付。


↑Page Up

1998年
3月22日

難波ROCKETSにて、オールナイトイベント「〜The Night of Living Fraction〜」に出演。他の出演バンドは"CARESS"、 "NAKED ARMOR"。また、 MCをFM80.2のDJ"浅井 博章"さんが担当。

別ウィンドウで開くイベント告知DM

3月26日

CLUB DIAMOND HALLにて行われたイベント「Dance Macabre vol.1」に出演。他の出演バンドは"ZeeD"、 "Myu"、 "MIRAGE"、 "カナリヤ"、 "NALSIST"、 "NOXIOUS"。

別ウィンドウで開く"Dance Macabre vol.1"告知フライヤ

4月25日

初のメジャー流通で、アルバム「Screaming Vision」を発売。

別ウィンドウで開く「Screaming Vision」発売告知フライヤ

7月30日

東名阪ツアーを行う。

別ウィンドウで開く"東名阪ツアー"日程

別ウィンドウで開く"東名阪ツアー"告知DM

7月11日

梅田HEAT BEATにて行われたイベント「SHOCK WAVE '98 夏の陣 Vol.2」に出演。他の出演バンドは"Janne Da Arc"、 "Ove"、 "Raphael"、 "iLLUMiNA"、 "LAREINE"、 "SEX MACHINEGUNS"。

7月30日

JEEZ心斎橋のイベント「LiFE III」に出演。他の出演バンドは"iLLUMiNA"、 "Janne Da Arc"、 "ENDLESS"、 "Ray"。

別ウィンドウで開くJEEZで配布された冊子上の"LiFE III"告知記事

別ウィンドウで開く"LiFE III"告知ハガキ

別ウィンドウで開く"LiFE III"で配布された'うちわ'

8月4日

大阪西九条BRAND NEWにて行われたイベント「V-SHOCK 2DAYS SPECIAL」に出演。他の出演バンドは"CRY<<mu>>"、 "KiLHi+ICE"、 "GIGA SLAVE"、 "La'Mule"、 "NAKED ARMOR"、 "BLAM HONEY"、 "GUILTY VICE"、 "Ray"、 "PLEASURE"、 "dem Leben:"。

別ウィンドウで開く"V-SHOCK 2DAYS SPECIAL"告知フライヤ

8月5日

京都MUSE HALLにて行われたイベント「vivid Moon night 〜Extra Tracks〜」に出演。他の出演バンドは"KneuKlid Romance"、 "Dlocia"、 "FACE"。

8月13日

徳島 大塚製薬 徳島ワジキ工場内野外ステージにて行われたイベント「Exciting Summer In Wajiki '98(オープニングアクト・イメージソング"Shame")」に出演。他の出演は"CURIO"、 "ともさかりえ"、 "pool bit boys"、 "GiRL"、 "La'cryma Christi"。

8月21日

梅田HEAT BEATにて行われたイベント「HEAT BEAT LIVE Vol.1 -SUPPORTED BY JAY-LAND SHUFFLE-」に出演。他の出演バンドは"THE SLUT BANKS"、 "SO What?"、 "Vasalla"。


アルバム「Delution」、マキシシングル「Magic」を"リマスタリング・バージョン"として再発売。ジャケットを一新し、ボーナストラックを追加。

別ウィンドウで開く再発売の告知ポスター/購入特典で貰えたもの

8月24日

貝塚コスモシアターにて行われたイベント「市民企画第3弾 Indies Special」に出演。他の出演バンドは"Steel and Glass"、 "epidemic"。

別ウィンドウで開く"Indies Special"告知DM

10月1日

ミニアルバム「illution」を"リレコーディング・バージョン"として再発売。ジャケットを一新し、全曲再録音。

別ウィンドウで開く再発売の告知ポスター/購入特典で貰えたもの

10月14日

ツアー「Tour 1998 Into The Eternal Dream」を行う。初日は神戸チキンジョージでのワンマン。5人でのワンマンはこれが最後となる。

別ウィンドウで開く"Tour 1998 Into The Eternal Dream"日程
別ウィンドウで開く"Tour 1998 Into The Eternal Dream"告知フライヤ

11月20日

ツアー「Tour 1998 Into The Eternal Dream」のファイナルである、市川クラブGIOでのライヴを最後に、G.Atsuya、G.Yo-Yo脱退。
同時に、Ravecraft活動休止。


↑Page Up

1999年
3月9日

毎日放送のTV番組「U−4」に出演し、新曲「流星 (星の雫)」を発表。ライヴ告知をするなど、活動復活の兆しを見せる。
また、詳細な時期は不明ですが、事務所を"NAC"から"Squit"に移籍。

4月11日

大阪城野外音楽堂のイベントライヴに飛び入り参加。全曲シーケンサーを使い、ギターはShameが担当した。なお、この前後から一時、深夜に路上ライヴを行ったりしていたらしい。

6月27日

大阪アメリカ村グランカフェにおいて、ワンマンライヴ「無翼 其ノ壱」を行い、Ravecraft復活。
Vo.Shame、B.Takeshi、Dr.Hayashiの3人構成のメンバーに、G.Richard・Masatomoがサポートとして参加。来訪者にはテープ「無翼 其ノ壱 Not' greed for honors.」を無料配付した。

別ウィンドウで開く復活告知DM
別ウィンドウで開く"無翼"告知フライヤ

7月1日

"Ravecraft"初のテープ音源「無翼 其ノ壱 Not' greed for honors.」を一般店頭にて発売。完全セルフプロデュースによる音源で、以降発売された音源は全てセルフプロデュースとなる。

7月7日

Ravecraftオフィシャルファンクラブ「Fortune」発足。

7月31日

新宿LOFTにて、ワンマンライヴ「無翼 其ノ弐」を行う。来訪者にはテープ「無翼 其ノ弐 Not' greed for honors.」を無料配付した。

8月1日

テープ「無翼 其ノ弐 Not' greed for honors.」を一般店頭にて発売。

8月31日

Ravecraftオフィシャルホームページ開設。
(なお、解散後もしばらく運営してたが、いつ閉鎖したのかは不明)

9月1日

原宿ルイードにて、ワンマンライヴ「無翼 其ノ参」を行う。来訪者にはテープ「無翼 其ノ参 Not' greed for honors.」を無料配付した。
同時に、テープ「無翼 其ノ参 Not' greed for honors.」を一般店頭にて発売。
この頃を境に、G.Richard・Masatomoが"Ravecraft"に正式加入。

9月1日

Ravecraftレコーディング作業に入る。

9月26日

9月25日・26日と、大阪心斎橋BAHAMAで2Daysのワンマンライヴを行う。これを最後に、所属事務所"Squit"を離れ、独立(問合せ先はビッグマダムになる)。

10月24日

大阪心斎橋MUSE HALLにてワンマンライヴ「No more head trip !!」を行う(ただし別途ヘッドライナーが出演)。

12月22日

大阪のワンショットバードリームにて、アコースティックライヴ「X'masイヴ×3 アコースティックLive&パーティ」を行う。
会場にてテープ「舞い踊れ/夏の少年」を発売。以降、この音源はライヴ会場でのみの販売となる。


↑Page Up

2000年
---

ほぼ毎月のペースで東京・京都・大阪でライブを行う。 (年間22回。全部書くと膨大になってしまうので割愛)

1月9日

大阪心斎橋MUSE HALLにて、2000年 1発目のライヴを行う。

2月

"Ravecraft"、レコーディング作業に入る。

6月17日

三国ヶ丘FUZZでワンマンライブを行う。

12月31日

大阪西九条BRAND NEWで行われた年越しライヴイベントに参加。


↑Page Up

2001年
1月19日

難波ロケッツで2マンライヴを行う。会場にてマキシシングル「Crash!」を発売。以降、この音源はライヴ会場でのみの販売となる。

2月13日

心斎橋MUSE HALLで行われたライブで、アルバム「01 ZERO ONE」を先行発売。この日に購入した人には特典としてポスターが付属した。

別ウィンドウで開く「01 ZERO ONE」購入特典ポスター

2月14日

アルバム「01 ZERO ONE」発売。これが最後のフルアルバムであり、最後の正式発表音源となる。

6月8日

"Ravecraft"が?解散表明を発表。ファンクラブ会員には郵送にてDMで発表し、同DMには最後の音源である「45度の魂/ひまわり」のCDが同封されていた。ファンクラブ「Fortune」はこの発送をもって閉鎖。

別ウィンドウで開く解散表明

6月19日

大阪心斎橋MUSE HALLで行われたイベントライブ「FAKE OR REAL CIRCUIT Vol.1」に出演。多くの昔からのファンや"Ravecraft"を良く知るバンドマン・関係者・"Ravecraft"の先輩・後輩など多くの方々がMUSE HALLに押し寄せ、MUSE HALLはパンク状態に。それらの多くの方々に見送られ、解散。

別ウィンドウで開く入場者に配られたイベントのパスの様なもの


↑Page Up

2005年
10月7日

"Ravecraft"が1日限定で復活。
大阪西九条BRAND NEWで行われたイベント「 BRAND NEW 10th ANNIVERSARY Special Week !! [ treasure house I ] 」にゲスト参加。
メンバーはVo.Shame、G.Yo-Yo、G.Atsuya、B.Takeshi、Dr.Hayashi。


↑Page Up

Site Top
copyright (c) 2005 Takeshi Yoshida All Rights Reserved.